Gary Fisher - The first and last name in mountain bikes.

カーボンリプレースメントプログラム

よくあるご質問と解答
A. バイクに対して発生しうるすべての事故や現象を予測することはできないため、この定義は困難です。カーボンファイバーに損傷を与えうる例としては、バイク乗車時の衝突、ハイスピードでの走行中の障害物との衝突、車の屋根にバイクを積載したまま車庫に入れる際にぶつけてしまった場合などが挙げられます。
A. 最寄りのフィッシャー正規販売店にお持ちいただき、点検を受けてください。 何らかの損傷が疑われる場合は、カーボンリプレースメントプログラムに基づき、該当部品を交換してください。
A. 通常、塗装の剥がれやひび割れが問題となることはありません。最寄りのフィッシャー正規販売店にお持ちいただき、点検を受けてください。
A. その年度における同等クラスの部品又はフレームの交換となります。 いずれの場合も、詳細につきましては最寄りのフィッシャー正規販売店にご確認ください。
A. その場合でも、カーボンリプレースメントプログラムが適用されます。
A. はい。その場合でも、カーボンリプレースメントプログラムが適用されます。
A. バイクの転倒といった軽い衝撃であれば、特に問題はないはずです。 しかし、問題が疑われる場合は、最寄りのフィッシャー正規販売店で点検を受けてください。

フィッシャーの限定生涯保証およびカーボンリプレースメントプログラムの詳細については、最寄りのフィッシャー正規販売店もしくはトレック・ジャパン(078-413-6606)までお問い合わせください。